主なアクションプランと数値目標
学校法人電子学園の新たな挑戦
国際性豊かな教育機関への変貌
学生の国際化【JEC】
TOEIC受験者数
100名
学生の国際化【JEC】
海外研修参加者
50名/年
国際性豊かな教育機関への変貌
組織の国際化
【iU】留学生在籍率
30%
新たな学園ブランドの創造
創立80周年事業に
おける
寄付金募集の促進
1億円/3年(2028~2030年度)
iUの更なる伸長
教育・研究(「学修者本位の教育」の実現に向けた取り組み、「多様な教育システム」の構築)
学生満足度
90%
入学者選抜試験改革(適正な入試制度の構築)
入学希望者の
特性を活かす
多様な
入試制度の実施
入学年度における学び(AP)のアンマッチを理由とした1年次転学者3名未満
学生支援(データ分析に基づく早期介入と支援)
退学率5%以下
2026年度からのグラフの推移
財務基盤・組織体制の強化(収支均衡から収入超過、業務の見直し)
事務組織の強化
(業務総点検に
よる業務の見直し)
業務総点検進捗 100%
日本電子専門学校の確かな歩みと新たな未来
学習環境の改善
- モデル教室構築
(実習・演習室、座学教室) - 各学科における内発的モチベーションを高めるモデル実習室と、最先端技術教育を実践する教育機関に相応しい基本設備を全教室導入。
学生募集の強化
学生数3,000名維持
「建学の精神」の実現に向けた「教育の質の保証・向上」
- 単位制による
カリキュラム・教材開発 - 単位制移行に伴う、学修者本位の教育に基づいた学修プログラムや受講方法、レベル別のクラスを選択できる教育システム構築。
- 学修者本位の新たな教育システムの構築
(学修の選択肢を増やす) - 学修者本位の教育実現に資する、一定数の授業において受講方法(オンデマンド/eラーニング)を選択できる教育環境提供。
経営資源の盤石化
教職員のウェルビーイング向上と人材育成への取り組み
「組織」と「処遇」、
「働き方」の改善
従業員満足度の向上満足度調査結果4.0以上
学園としての
共通認識を持った
「組織風土」の
醸成
浸透率100%
安全・快適・クリエイティブな学修環境の提供に向けた施設・設備の充実
校舎の在り方に
ついての検討
学生満足度90%以上
学園の持続的な発展のための、財務戦略の立案と実行
収益機会の多様化
補助金比率13.2%以上